矯正治療中の人に『アルゴケア』は絶対必要!

I.Nさん(会社員)

装置に挟まった食べかすが……。マジで度肝を抜かれた!

僕の矯正ライフに『アルゴケア』は絶対必要

染め出し後、口の中全体をシャカシャカ15回……。ちゃんと磨けているかどうかを写真で見せてもらったときは、度肝を抜かれました。「マジか!?」って。
感覚的にいいのはわかりましたが、可視化されたことで信頼性は爆上がり! 治療してもらっている医院で「特に注意して磨いてほしい」と言われていたところの汚れもしっかり落ちていて、自分の矯正ライフに『アルゴケア』は絶対に必要だと確信しましたね。

装置の間に挟まる食べかすがめっちゃ苦痛で……

矯正治療中って、装置の間に食べかすが挟まるじゃないですか。それがめっちゃ苦痛だったんです。
いちいち食べかすを取るのが面倒くさい。仕事帰りの飲みの場でも、挟まりまくっているんじゃないかと口を開けるのをためらってしまう。特に角煮とか焼き鳥とかツナとか、筋張った料理のときはヤバかったですね。
あまり話せないまま終わってしまうと、「なんだこいつ、ぜんぜんしゃべらないじゃん」なんて思われて、もう誘ってもらえなくなるんじゃないかと不安にもなりました。

躊躇なく食べられるように。矯正患者さんに絶対オススメ

好きに食べ、気になるときにサササッと落とせる

食べたいものを食べられない。和気あいあいできる場を心から楽しめない。誘われてうれしいはずなのに、どこか“誘ってくれるな”みたいな気持ちにもなったりして。ネガティブスパイラルに入りかけていたんですよね。
アルゴケアのモニターをお願いされたのは、そんなことを感じながら迎えた正月前でした。気になるときに少し席を外してサササッと落とせる。料理を選ばずに躊躇なく食べられる。これって長い矯正治療期間を考えると、とんでもなく大きなことです。

“押すより掃う(はらう)”で食べかすがどっさり!

アルゴケアを知る前に使っていた毛が硬めの歯ブラシは、うまく言えないけど肉や野菜の筋が毛の間に入り込む感じ。それはそれでありがたいのですが、硬いので装置の隙間に入れようとついグッと力を入れてしまうんです。僕の場合、2週間くらいでフレアっぽく広がってしまいました。
一方、アルゴケアはスイープ(掃(はら)う)系。長く使っても毛がへたりません。押すより掃う、それがアルゴケアなのかな。ブクブクペッすると、食べかすがどっさり出てくる。やっている感があるし、気持ちいいし、スッキリ度合いがすごいです。

お口のケア本来の“気持ちよさ”や“スッキリ感”を味わえる

「食べたらアルゴケア出動!」がルーティンに

●歯ぐきの際(きわ)はもちろん、装置に付着していたプラークまで除去できて広範囲をケアできる
●毛の当たりがやさしくて、装置を傷つける心配がない
●時短になって、「自分の口と相性がいいのかも」と思わせてくれる
矯正治療中の人は、絶対に一度は使ってみるべきです。想像以上にキレイにできて、お口のケア本来の“気持ちよさ”や“スッキリ感”を味わえますよ。食べたらアルゴケア出動! これが今の僕のルーティンです。

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